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【超ミネラルですべてのガンは完治する】から
卵巣ガン
乳ガン
:TNさん (67歳)
60歳で定年になって仕事を辞めるまで30年間、まったく病気したことなかったのに、突然ガンの宣告。卵巣にハレがあって検査をしてみると、ガンが発見された。目の前が真っ暗になり、何もできないほど落ち込んでいたけれど、病院の先生のいわれるままに平成8年に手術をし、少し安心する。でも、抗ガン剤の治療を毎月受けなければならず、それが想像を絶するほどつらい。髪の毛は抜け、ほとんど食事もできない。そんなつらい生活を送っているというのに2度目の宣告。
「卵巣に腫瘍がある」(えっ、去年の手術で卵巣は取ったはずじゃなかったの)と思ったら、一部を切除しただけだったとのこと。2倍のショックを受けながら、平成9年1月に再度手術。これでもう大丈夫だろうと抗ガン剤の治療を受けつつ、つらい生活に耐えていたら、なんと三度目の宣告。今度は大腸に異常があるという。検査の結果、一応異常なしといわれたけれど、婦人科の先生は「何かあるはず」とおっしゃってさらに検査すると、小腸に病巣が 見つかった。
平成10年1月に再々度手術。手術が毎年恒例の行事になってしまった。あんなにつらい抗ガン剤の治療を受けてきたのに、次々とガンに冒される。(抗ガン剤に頼ってなんかいられない)と思い、自分でガンに効くものを探してみる。まず、そのころ話題になっていたプロポリスを飲み始め、様子をみているうちに、プロポリスを買っているところで、ミネラル水を紹介され、平成10年4月から飲むことに。抗ガン剤の副作用で体はボロボロ。でも、ミネラル水を飲み始めてから、体に元気がよみがえってきて、食事も普通にできるようになる。ただ、やはり病院の先生のいうことは守りたいので、抗ガン剤治療は続ける。不思議なことに、それ以降副作用がない。もしかすると、抗ガン剤を止めたはうが、ガンが治るか治らないかは別として、元気になれるのではないかしら?
N先生が講演で青森にいらっしゃった時に、「先生、このミネラル水で私の体は治るのでしょうか」と聞くと、自信をもって「ええ、TNさんのレベルのガンでしたら、確実に治ります」とおっしゃってくださった。
医師の方がこれほど自信をもって「治る」というのだから、私は絶対に治るだろうと、不安な気持ちが 一度に消えてしまった。それからN先生がいらっしやるたびに相談にのってもらっている。
あるとき、「病院の先生方は私の顔をしっかり見て診療してくれません。まるで、私の症状をコンピューターに聞いて、その答えを私に伝えてくれるだけのように思うんです。N先生だけは私の顔を見て話してくださり」相談をもちかけると、「もちろんです。それにTNさんの病気はもう治っていますよ。不安になるだけの病院だったら、行かなくてもいいですよ」とおっしゃってくれた。
私としてはN先生のいうこともきいて、治療を受けている病院の先生のいうこともききたい。その気持ちがあるがら通院していたのだけれど、平成11年、病院の先生から、「新しい抗ガン剤が使えるようになったのですが これは効くから絶対使ったほうがいい」といわれた。その言葉を信じて新しい抗ガン剤治療を開始。すると湿疹ができたり、骨がまるでボロボロになったような痛みや苦しさがあって、さらにつらい治療になってしまった。これでは病気を治しているのか、悪くしているのか全然わからない。体が元気になってきたのはミネラル水を飲んでいるからだ、と自分のなかで決心をして、その年の11月で通院をやめたのが、今となっては正解だったと思う。抗ガン剤治療をやめて、ミネラル水だけを1日60ミリリットル飲んでいると、毎日確実に元気になる。今の体の状態を病院で検査したら、まだ病気は治っていないといわれるかもしれない。しかし、こんなに体調がよいのだから、少なくとも悪くなっているはずはない。自分の体は自分がいちばんよくわかる。ミネラル水を飲むだけで、治療は何も受けない生活を続けていると、ガンだったのが嘘のよう。自分ではもう治っていると思える。
こんなに元気になれるとは考えてもみなかったし、それを家族、近所の方が見て、みんなびっくりしている。知り合いでガン、糖尿病の方がいれば遺伝子ミネラル水を勧めて飲んでみてもらっている。やはり効果があるようで自分もうれしい。自分は一度「もうだめだ」と人生をあきらめた。ところがこんなにも元気になった。
今度は皆にこのミネラル水を勧めて、皆に元気になってもらおう。なんといっても、ミネラル水のおかげで自らガンを治すことができたのだから。病院は必要かもしれないけれど、自分に限っては二度と頼らないで生きていこうと思っている。遺伝子ミネラル水があれば、もうガンだって怖くない。
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:MNさん(39歳)
乳房にしこりがあることを気にして、あるとき乳ガンの審査を受けた。すると、安心するために受けた検査が私を地獄に導いた。
乳ガンだったのだ。
治療法は乳房の全摘出しかないといわれ、治るか治らないかでなく、乳房をなくすことへの恐怖感が先立ち、命か乳房かという女性でなくてはわからないつらい選択を迫られていた。
私自身は乳房の全摘出にはどうしても踏み切れない。まだ、結婚もしていないのに。手術を拒否しているうちに、ついには「手術はできません」と逆に医師からいわれてしまった。リンパ腺に転移し、いわゆる手遅れという状態である。
それならば手術をせずにガン治療できる方法を探すまでだ。
幸い、超ミネラル療法という手術をしないどころか、平均して三ヶ月でガンが完治するというものに出会った。もう、手遅れである私には選択の余地はない。すぐに治療を開始した。手遅れというと、誰もがガイコツのように痩せてしまっている姿を想像するだろう。私も例にもれず、痩せてしまった上、乳房の腫瘍が皮膚から突き出している状態だった。
超ミネラル治療を開始してから20日が過ぎたころ、突き出した腫瘍に奇妙な現象があらわれた。主要の部分の皮膚から出血しているのだ。その出血はジワジワと染み出すようにいつまでも止まらず、病院でとりあえず止血してもらった。
止血してくれた医者も患者に何が起こっているのか判断できず、処置はしたもののおろおろするばかりだった。
超ミネラル治療を受けているクリニックの先生はこの状態をみて、とまどいもせず、こういって私を安心させてくれた。
「わきの下と鎖骨周囲にあるリンパ腺のガン細胞が次々と壊死して今は潰瘍になっています。治癒の方向へ向かっていますよ」
腫瘍部分の皮膚はまるで爆弾を投下したかのようなひどい状態。穴こそあいていないものの、中から何かが破裂して皮膚が破れている。クリニックでは破れた皮膚を治療してくれ、そのうちひどい状態もおさまってきた。
現在、ミネラル療法を開始してから一年になるが、先生は、
「予断は許さないですよ」
とおっしゃる。しかし、
「確実に治療に向かっています」
ともいってくれる。
先生いわく、超ミネラル療法を受けた患者さんのなかでも、私のようなケースは珍しく、もしかすると外科手術的な症例に対しても効果があるかもしれないそうである。
手遅れといわれ、疑いもせず受けた超ミネラル治療。まだ、私は生きている。しかも元気に。私のケースが珍しかったこともあり、今まで超ミネラル治療でも完治は難しいと思われていたガンに効果があるかもしれないとこのこと。さらに多くのガン患者が助かるのなら、私にとってもこんなにうれしいことはない。元気に生活できるようになったからこそ、心からそう思える。
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